翔栄クリエイトのセミナー
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セミナー内容
新型コロナウィルスによる影響が長期化する中、企業はテレワークを導入・検討する中、これまでのオフィスのあり方についても問われている時代かと思います。この度、東洋経済新報社主催にて開催したオンラインセミナーでは、テレワーク時代のオフィスとはどうあるべきか、また企業成長にオフィスがどんな役割を果たすことができるか、行動経済学の視点と事例を交えつつ、具体的な課題解決方法について、講演・パネルディスカッションをしたものです。
【第一部】基調講演 約50分
テレワーク時代に求められるオフィスのあり方とは
新型コロナウィルスへの対応としてテレワークが企業に浸透しオフィスの存在意義も問われていますが、社員同士が情報や行動を共有する意味でのオフィスの重要性はさらに高まっていくのではないでしょうか。本セッションでは、テレワーク時代のオフィスの役割と企業が業績を上げる「空間」づくりを、空間を使って意識・無意識に影響を与えていく行動科学をベースに、オフィスの専門家の視点からお話ししました。
講師紹介

株式会社翔栄クリエイト
ビジネスクリエイション事業部 事業部長 河口英二


ビジネスクリエイション事業部の事業部長として、業績向上、企業変革など目的にした「行動科学に基づく空間創り」を提供している。自身もプロジェクトに携わり、多数企業の業績向上支援となる空間を手がけている。2010年からは、数々のセミナーにも登壇。社内外を含めたセミナー講演数は450回を超える。
【第二部】パネルディスカッション 約40分
行動経済学で再定義するオフィス空間の創り方
基調講演を受け、行動科学をベースにした「テレワーク時代のオフィス空間の創り方」について、行動経済学の第一人者である元明治大学教授、友野典男氏、企業経営者の視点から株式会社リクルートエグゼクティブエージェント代表取締役社長 波戸内 啓介氏、そして弊社河口を加え、経済学者、経営者、オフィス作りのプロ、それぞれの視点から議論いたします。
第二部:パネラー紹介
株式会社リクルートエグゼクティブエージェント 代表取締役社長 波戸内 啓介 氏
1989年リクルート入社。数々の営業記録を残し、2006年にリクルート関西支社長に就任。2010年には『R25』を発行するメディア・シェイカーズ代表取締役に就任。2011年リクルートエグゼクティブエージェント代表取締役社長に就任、現職。
元明治大学情報コミュニケーション学部 教授 友野 典男 氏
明治大学情報コミュニケーション学部教授を経て、現在、同大学院情報コミュニケーション研究科講師。専門は行動経済学。主要著訳書『行動経済学−経済は『感情』で動いている」(光文社)、『感情と勘定の経済学』(潮出版社)、『ダニエル・カーネマン心理と経済を語る』(楽工社)。
株式会社翔栄クリエイト 執行役員 ビジネスクリエイション事業部 事業部長 河口 英二
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